HOME > マシンビジョン&メディカルイメージング > CMOS白黒カメラ > CSB1100F
Get Adobe Reader

PDFファイルの閲覧には、Adobe® Readerが必要です。ダウンロードしてご覧ください。(別ウィンドウで開きます)

 

CSB1100F

IEEE1394・一体型・CMOS白黒カメラ

    
  ※2008年5月販売終了
CSB1100F

■概要

CSB1100Fは、有効画素数127万画素のCMOSイメージセンサを採用した白黒カメラです。 高解像度、高密度での画像入力が求められる画像処理用カメラとして最適です。

■特長

  • グローバルシャッタ機能
  • WOI(Window Of Interest)機能
  • マルチスロープ機能
  • IEEE1394インターフェース

■仕様

  CSB1100F
撮像素子 2/3CMOSイメージセンサ
有効画素数 1240(H)×1023(V)
画素サイズ 6.7×6.7μm
撮像面積 8,308×6,854mm
走査方式 プログレッシブ方式
同期方式 内部同期
映像出力 IEEE1394 Std. 1394a-2000
被写体照度 標準:2600 lx F5.6 3100K (露出時間 16 msec)
電源 DC8〜30V
消費電力 約2.6W (DC12V時)
レンズマウント Cマウント
※レンズによっては、解像度の低下および画面のケラレ等カメラの性能が発揮できない場合があります。
外形寸法 44(W) x 29(H) x 52(D) mm
質量 約120g
PC側のインターフェースとしてIEEE1394ホストアダプタカードが必要です。 本カメラにはアプリケーションソフトウェアは付属していません。

■機器仕様書ダウンロード(PDFファイル)

本仕様書の内容及び本製品の仕様について、改善のため予告無く変更する場合があります。ご使用の前に最新の仕様書にて機能・性能をご確認願います。
詳細につきましては営業担当までご連絡、もしくはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
このページのTOPへ